CtCとは~小銭を暗号通貨へ変換~

CtCとはどんな暗号通貨なのか?

CtCの基礎情報

CtCの開発者はブロックチェーン開発で有名なTravin Keith(トレビン キース)氏です。*ARDR、NXTの開発者
CtCは世界中のニュース(CBS、FOX、ABC、NBC等)でも過去に取り上げられました。

CtCとは“暗号通貨をより多くの人が資産として保有する為のネットワーク”です。
余った小銭をスマホにインストールされたCtC APPで読み込み、CtC Poket(印刷端末)を通じ、CtC Note(紙に印刷された金額分のビットコイン)を得られようになっています。

CtCは全ての小銭をビットコインに換える事が出来ます。
世界中の様々な通貨を CtC ATM に入れると、その価値分のビットコインを CtC Note(紙に印刷された金額分のビットコイン)という形で得る事が出来ます。

CtC Noteの使い方は簡単です。
QRコードをスマホで読み取り、スマホ内のウォレットに移し、ビットコイン対応店舗で使う。
たったこれだけです。

CtC NoteはCtC ATMに入れる事で現金を受取ることもできます。
ビットコインだけでなく、イーサリアム等の他の通貨にも交換が出来ます。

CtCで使われるコインがCtCコインです。
このコインはCtC Poket、CtC ATM を通じて購入する事が出来ます。
CtCコインは配当性コインであり、この配当を受取る為には専用ウォレットを作る必要があります。

CtCの役割を簡単にまとめます。

  • コインを暗号通貨資産に換えるのは CtC ATM, CtC Poket のみ
  • CtCを通じ、コインレス社会の達成を目指す
  • ポケットの中に余った小銭がビットコイン、イーサリアム、CtC に換わる
  • 自宅に眠っている小銭(世界中の通貨)が CtC を通じビットコインに換わる
  •  世界中の子供達がCtCを通じ、暗号通貨に触れるきっかけになる
  • CtCネットワークが出来上がる事で、小額で誰もがビットコインを購入出来、暗号通貨市場の成⻑を世界中の子供達を含めた多くの人が享受出来る

CtC Poket & CtC ATM

最低取扱金額は100円以上で、1円単位までビットコインに両替出来ます。
CtC Poket & CtC ATMの1 回の取引手数料は50円です。
日本の大手取引所のその時のレートに3%上乗せした価格がCtC ATM,CtC Poketのビットコイン取引レートとなります。

ビットコインは運営会社が保有し、それぞれの CtC APP、CtC ATMからの注文に応じ決済、CtCNoteにプリントアウトされます。
導入店舗は5万円の保証金を支払い、その金額分のビットコインをCtC Poket、CtC ATMで両替出来ます。
導入店舗はビットコインの価格が上昇していけば、それを国内市場で売却し差益を得る事も出来ます。

CtCの技術

  1. CtC ATM, CtC Poket は暗号通貨取引所と連動し価格も決定します
  2. 「売る」「買う」を共に出来る双方向性を持ちます
  3. CtC ATM、CtC Poket はマルチカレンシー対応です
  4. CtC ATM, CtC Poket はマルチCOIN対応です
  5. それぞれ専用に開発されたプラットフォームを持ちます
    CtC APP(専用スマホソフト)
    CtC Poket(専用プリンタ­)
    CtC Note(専用ペーパーウォレット)
    CtC ATM(専用 ATM)

CtCのマーケット

2017年内:ビットコインインフラが普及する日本国内26万店舗のビットコイン決済導入店舗をターゲットにサービススタートします。
無店舗型展開を広げていきます。
(小銭を持っている人が全員顧客対象なので、営業マンや普通の主婦の方でもビットコイン販売者になる事が出来る訳です。)

2018年〜:世界中への販売・設置を開始します。

拠点及び法整備について

ルクセンブルグにて政府関係者との会議が行われCtCの法人拠点、開発拠点として正式にルクセンブルグで行われる事で決定し、もう一つの開発拠点をインドとする事が決まりました。
更には暗号通貨としての認可、法的面の整備はニウエにて正式に行う予定です。

CtCのICO内容

発行通貨総量:3億トークン

1:初期プレセールは1億トークンに対して8ミリオンを行います。
開始時期:2017 年6月5日開始 1トークン:8 セント

2:正式なプレセールは1億トークンに対して10ミリオンを行います。
価格: 1トークン=10セント

残りの1億トークンは CtC の APP アプリ、ウォレットの絶対数の伸ばす為の宣伝広告キャンペーンに使われ、一部を創業チームが保有します。
市場に出回り、ウォレットに登録されたCtCトークン総量に対して配当が分配されます。

CtCトークンの購入者メリット

トークン購入者は CtC ATM,CtC Poket の代理店になる事が出来ます。
トークン購入者以外で代理店になる方法はCtC ATM,CtC Poketを購入する事で代理店契約を結べます。

代理店には継続して導入したCtC Poket,CtC ATMからの売上の0.5%を得る事が出来ます。
発行されたトークン対して、CtC Poket,CtC ATMで取引された総量の2.5%が毎月配分されます。

CtCPoket・CtCATM導入店舗の収益

  • CtC Poketは初期導入コストが殆ど掛からず、リスクが殆ど無い形でビットコインや他の暗号通貨の取扱が出来ます。
  • 世界のBTCのATMの平均売上は現在3万ドル程度なのに対し、CtC Poketが1ヶ月1万ドルの取扱だとしても投資資金の回収に1ヶ月も掛かりません。
  • 導入店舗は導入後は自身が代理店としてCtC Poket及びCtC ATMを販売する代理店になる事が出来ます。

CtCPoketの導入価格

導入価格:49,800円:保証金5万円
取引手数料1回:50円(1 回の両替に対しての手数料です)
取引手数料1 回:0.4%(1回の取引額の0.4%の手数料を取ります)

店舗は初期コスト49,800円を半月程度で回収する事が出来ると推定されています。

CtCの購入

これまでCtCに関する説明を行ってきましたが、既にICOがスタートしています。
CtCの今後の動きと購入方法をご紹介します。

1.拠点及び法整備について

ルクセンブルグにて政府関係者との会議が行われ ました。
会議の結果、CtCの法人拠点・開発拠点として正式に ルクセンブルグで行われる事になりました。

ルクセンブルグは暗号通貨に対して非常に好意的であり、先進的に取り入れていく考えを持っていますので 、ルクセンブルグのルールに則りCtCの開発を進めていきます。

そしてもう一つの開発拠点をインド国内に置きます。
暗号通貨評価を今後CtCのインドチームが行っていきます。

そして様々なプラットフォームトークンに関して 、実際に開発者がテスト運用を行い、技術的な見地からのそれぞれのプラットフォームの評価を行っていきます。

更には暗号通貨としての認可。
法的面はニウエにて正式に取得します。

これにより、通貨ではなく暗号通貨として正式に世界的に認められ 、世界各国への進展を行っていく事が出来ます。

それぞれの国でのATMおよびCtC Poketの設置・配布に関しては、各国のルールに準じる必要がありますので今後各々調整を進めて行きます。

製品の開発状況に関しましては、既にプロトタイプは出来上がっています。
但し現在世界各国が暗号通貨についての様々な規制・法律を定めており、法的整備、Ardor2.0も関わる事でもありますのでより慎重に対応する必要が有ります。

2.取引所への登録について

Ardor 2.0の発表後の11月末までには、数カ所の取引所への登録が行われます。
当初よりも前倒しで取引所に登録される事になりました。

取引所への登録が終わった段階で、市場で売却を行う事も出来るようになります。

3.プライオリティパス制度

今回CtCでは4つのプライオリティパス制度を設けます。

そしてこれは今後も順次、トークン所有者にとってメリットのある形を更に幅広く取り入れていく予定です。

  1. ICO参加権
    ICOへの参加をCtCトークンを使う事で、より良い条件で行う事が出来ます。
  2.  暗号通貨格付情報
    主要数百社の登録暗号通貨の格付情報を有料で配信します。
    CtCトークンで支払いを行う場合、より良い条件で参加する事が出来ます。
  3. 価格情報配信
    ブロックチェーンラボでは現在もLINEで無料情報配信を行っていますが、今後はより濃い情報配信を有料で行っていきます。
    CtCトークンで支払いを行う場合、より有利な条件で参加出来ます。
  4. クリプトカレンシーサポートサービス
    多岐に渡る暗号通貨、ビットコイン、マイニング、取引所等の質問を、日本国内にサポートセンターを作り、有料登録して頂き受け付けます。
    CtCトークンで支払いを行う事により、より有利な条件で参加出来ます。

この4つのサービスは、順次スタートしていきます。

CtCトークンでの支払いは、11月にCtCが取引所に登録されてからの受付となります。

4.ICO及びBurnについて

10月7日から1ヶ月間、CtCの正式なICOがスタートしました。
世界各国でのプレスリリースが発表され、既に数多くの媒体で掲載がされています!

ICOカウントダウン等での告知も開始されています。
世界中で広告も打たれ、本格的にICOの募集が行われています。。

プレセールでのトークン発行は1億枚を超えた関係もあり、今回のICOでの発行枚数は94,228,152枚となります。
発行価格は1トークン:10¢となります。

今回は当初のICO期間終了後に、残ったトークンはBurnを行う予定でした。

しかしCtCへの参加者にとってより魅力が有り、CtCトークンの価値を高める戦略としてBurnをせず、残ったトークンに関しては、他の有力なICO案件のトークンとのバーターを行っていきます。

11月にCtCが取引所へ登録された後はCtCトークンは市場売却が出来、正式な価値が付きます。

調査機能も内部でも所有しますので、より良いICO案件を選定した上で所有するCtCトークンとそれぞれのICOトークンとを等価で交換します。

そしてICO先が取引所に登録した段階で、それぞれのトークンは市場で売却をされ、プレICO及びICOに参加した皆様へ所有トークン数に応じ配当として振り分けられます。
これは世界でも初めての試みであり、CtCトークンの価値を非常に高める事に繋がりますので、ICOで全額調達した場合でも、全額調達できない場合でも、共にCtCへの参加者にとって大きなメリットがあります!

 

取引所登録後、市場で売却をする事も出来ますし、様々なICO案件にCtCトークンで参加する事も出来ます。

CtCはビットコイン及びADAコインで購入できます。
詳細・購入については以下のリンクからお願いします。
↓↓↓
http://globalasia.jp/l/m/kFVPMsbbg58vI1

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