個人情報提出プロセスを 安全・簡単・迅速に〜SelfKey〜

仮想通貨 セルフキー 創業者 インタビュー

Selfkey(セルフキー)創業者とのインタビュー

今回はSelfKeyの創業者であるエドモンド氏とのインタビュー動画をお届けします!

SelfKey(セルフキー)は2018年1月現在、非常に注目されているICOの1つです。
彼らが解決しようとしている問題は『個人情報』に関わる問題です。

私達は日頃様々な機関のサービスに登録する際に、住所、メールアドレス、電話番号などの個人情報を提出し、金融機関等への登録の際には書類などの準備が必要です。

現在は1つの機関毎に、1つの書類の準備が必要で、同じようなプロセスをそれぞれの機関に登録する際に準備をする必要があります。
更に提出した情報はその機関や企業にとってメリットのあるように利用されている場合がほとんどで、そのような個人情報を販売している起業もあります。

ICOを実施するプロジェクトのほとんどは、製品が無い状態でICOを実施しますが、SelfKeyは実績のあるチームで構成されており、既に市場で様々な起業から利用されている製品を持っているのが特徴です!

ここまで製品が進んでいる段階でのICOという事で非常に注目度が高く、この製品は私達の生活を変えてくる大きな可能性を秘めています!

”セルフキーはどのような機能を果たすものなのか?”
詳細は以下のインタビュー動画よりご確認下さい!

個人情報提出プロセスを 安全・簡単・迅速に〜SelfKey〜
(22分)

Selfkey(セルフキー)創業者とのインタビューまとめ

 

Jay
皆さん、こんにちは。ブロックチェーン・ラボのジェイです。本日は、SelfKey創業者のEdmundをお招きしています。
Edmund: こんにちは。本日は、お招き頂きありがとうございます。
Jay
こちらこそありがとうございます。それでは、さっそくSelfKeyをご紹介頂けますか。
Edmund: もちろんです。SelfKeyは、ユーザーに自身の身分証の所有および管理を可能にさせる自己証明型身分証明システムです。
弊社はスマホやデスクトップのアプリがあり、マイイーサーウォレットに対応しています。
またSelfKeyのアプリでご自身のKYC(個人情報)データが管理出来ます。
それらのデータを我々のシステム内で、あらゆる公証人や証明者によって証明する事が可能です。
またそれらを、ビットコイン取引所や銀行、VISAを発行する為の企業などの第三者機関へ共有する事も出来ます。
弊社のIdentity Walletを通して、市場におけるあらゆるサービスへのアクセスも可能となります。
Jay
Edmundさんはどれくらいの期間、ブロックチェーン事業に携わっています?
Edmund: 特に身分証明とブロックチェーン業界には2014年から携わっています。
同年にホワイトペーパーを作成し、ピアレビューをしてもらってから、会社を設立し始めました。
ですので、KYC-Chainという会社もその後に設立されました。
以後、多くのパートナー企業に恵まれ、今日の市場で活気のあるアプリケーションとして稼働しています。
また、弊社は2018年1月上旬頃にSelfKeyブランドの下、再スタートする予定です。
Jay
現在は様々な企業と既に提携しているようですが、SelfKeyとしてはどのような業界をターゲットにしてますか?
Edmund: まず、あらゆる企業のトークンセール(ICO)から着手します。
1つのトークンセール(ICO)に参加すると、そこで利用した情報を用いて、他のICOにもワンクリックで参加する事ができるようになります。
身分証明やトークンセールのホワイトリストの登録などで、同じようなKYCの過程を毎回クリアする事は、とても煩わしい事です。
我々は、この過程を非常にシンプルで簡単なものにしたいと考えています。この分野が、我々がまず初めに狙う市場です。
それ以降には、他の市場への参入も計画に入れています。
トークンセールの着手以外に、居住権などの申請のサポートを予定しています。
まず、ご自身のSelfKey Identity Walletが必要になりますので、画面でお見せします。
画面のように電話番号やEメールアドレスなどを登録し、マーケットプレイスに行くとあらゆるサービス/製品を選択する事が出来ます。
では、居住権を選択してみましょう。新しい場所で居住者になりたいと仮定し、画面のように異なった選択肢を見比べる事が可能です。
提示された金額分の資金がなかったり、あまり時間をかけたくない場合、例えばその条件に合う選択肢がオーストラリアの居住権だとします。
クリックすると、このアプリ上で直接オーストラリアの居住権を申請できるのです。
最初にオーストラリア居住に関する事を詳しく学習でき、必要な書類なども合わせて知る事が出来ます。
そしてアプリ内で実際に申請まで完了する事が可能です。これはトークンセール(ICO)以外に、サービス提供しようと考えている市場の一つです。
次に参入を計画しているのが、暗号通貨取引所です。同様に画面上でお見せします。
すでに提携に賛成して頂いた暗号通貨取引所が幾つか登録されており、口座の開設が出来るようになります。
こちらも同様にあらゆるオプションを見比べる事が出来ます。国や対応通貨でフィルターを掛けて対象の取引所の抽出も可能です。
日本円が対象になっているか、他にどの通貨が利用できるかなどを実際に確かめる事も出来、アプリ上で直ちに登録する事が可能なのです。
Jay
画面上では”Kraken”の取引所が見えますが、アプリ上から直接登録が可能なのでしょうか。
Edmund: はい、その通りです。
Jay
それは素晴らしいですね。
Edmund: 通常であれば”Kraken”にアクセスして必要な記入事項を埋めなければなりませんが、それらの情報は既にSelfKeyのIdentity Walletに保管されています。
ですので、ユーザーにとって非常に楽なシステムになっています。
Jay
ウォレットにアクセスする為には、SelfKeyのトークンを予め取得する必要がありますか。
Edmund: その通りです。ユーザーの皆さんは、ある一定量のSelfKeyのKEYと呼ばれるトークンを所有している必要があります。
KEYは、画面上の3者全員にとって有益なものです。
ご自身が身分証明の所有者であれば、証明者にKEYを送金して書類の承認を依頼します。
認証された身分証明書などが送り返され、それらを銀行やビットコイン取引所などに提出する事が出来るようになります。
また、身分証明の所有者、証明者、そして証明書利用機関は全員ある一定量のKEYを所有していないといけません。
つまり、彼らがKEYトークンを所有していない限り、システム自体を使用する事が出来ないという事です。
Jay
投資という観点では、投資家の皆さんにとっての利点はありますか。
Edmund: マーケットプレイスで実際に利用でき、様々な製品やサービスへのアクセス権があり、あらゆる証明書利用機関または取引所を利用できる点です。
また、全体のKEYトークンの発行量は事前に決まっているので、後に増えてインフレのような形になる事はありません。
販売されるタイミングもICO期間(2018年1月末)の1度のみです。
その後は取引所にKEYトークンが上場後に購入するしかありません。弊社から直接トークンを手に入れるタイミングは今回のICOしかありません。
Jay
トークンセール終了後の次のマイルストーンは何ですか。
Edmund: 様々な市場をスタートさせる事に尽きます。
既に構築されている市場は幾つもありますが、現在以上の市場を次々に開拓していく計画です。
マーケティングには力を入れており、新たな市場を開拓した際には多くの人々へ知らせるよう努めています。
弊社のような企業は存在しておりませんので、とてもわくわくしていますし、斬新で革新的だと感じています。
Jay
御社のプラットフォームに登録する際に、提供する情報の正確さはどのようにして保証されるのでしょうか。
Edmund: とても良い質問ですね。それには証明者が鍵となります。
証明者は法律によってこのような個人情報を正確に承認するように位置づけられている機関のみです。
仮に証明者に過失が見つかれば、その証明者は全てのKEYトークンを失います。
Jay
証明者は世界中から募るのですか。
Edmund: はい、その通りです。
Jay
少々話題が逸れますが、現在数千以上の暗号通貨が世に存在していますが、現在のICO市場をどのように捉えていますか?
Edmund: 様々な種類の暗号通貨が溢れすぎていて、実際に優秀なチームが何かを構築したようなプロジェクトは極稀だと感じています。
もし私自身が新しいトークンを購入しようとした時、まず最初に確認する事はアプリが存在するか、それが使えるか、そしてどのような機能を果たすかという点です。
非常に多くの方がトークンの発行時価総額などを気にする傾向にあります。
確かにそういった事も重要ですが、まずはそのチームのデュー・デリジェンスを行い、何か確かなものを構築しているか確かめる事です。
これは、我々のチームです。かなり大きなチームですが、設計者や技術者が多く在籍しています。
数年コードに従事しており、我々には実績が伴っています。
大規模な銀行や多くのフィンテック企業、取引所、その他あらゆる分野の企業と提携しており、実世界で利用されているコードを書いてきた実績があります。
Jay
ブロックチェーン技術業界や暗号通貨業界の将来に関してどのようにお考えでしょうか。
Edmund: ブロックチェーン技術は本物です。まさに破壊的な技術です。
短期的には多くの企業がこの技術を使いこなす事が出来ず、また長期的には多くの企業がそれによって生き残り大きな成功を残すでしょう。
2000年のインターネットバブルでは、非常に多くの企業が創業されその多くが倒産に至りました。
Pets.comなどは当時の有名な大きな失敗の一例ですが、その中でも非常に賢明で巨大な企業は生き残り世界を変えてきました。
Airbnbや、uber、Google、Facebookこれら全ては、初期段階では多くの企業が失敗したインターネット技術の上に構築されています。
従って、ブロックチェーン技術は長期的に見れば並外れて強力な技術になる一方で、短期的には多くの企業が不運な道を辿るでしょう。
もう一つ重要な点は、大抵のスタートアップ企業が失敗に終わるのは特に変わった話ではありませんが、その中でも成功する稀なスタートアップ起業は莫大な成功を成し遂げています。
悪い戦略というのは、ほんの少ししかデュー・デリジェンスを行わず、あらゆる企業に投機をしてしまうようなものです。
対照的に、良い戦略はこれでもかという程デュー・デリジェンスを行い、9割型の企業にはっきり”NO”と言う事が出来、実際に理解して成功を疑わない一つの企業に大きく、且つ責任を負える範囲内で賭ける事が出来るものを指します。
これが、この空間への参入を考えている方々への一般的なアドバイスです。
Jay
他社と比較した際に、御社の強みとなるものは何ですか。
Edmund: まず第一に、我々は優秀な人材のみで構成されたチームである事です。
また、我々の製品の上にも多くの他企業が関わっており、我々を信用して運営して下さっています。
POLYMATHはすでに35ミリオン米ドルの資金調達に成功していますが、彼らも我々の中枢技術の上で構築しています。
ZILLAは日本にいる方ならご存知かもしれませんが、彼らも同じく我々の技術を行使しています。
画面上のその他の多くの企業も、我々を信用して下さっているのです。
こちらにスタンダードチャータード銀行のCIO(最高情報責任者)の引用がありますが、弊社と提携している事を公に発表しています。
これらが、我々のこれまでの実績の証明になるかと思います。
他社と違い、我々は完全にアジア圏に焦点を当てています。
アジアと言うととても広いですが、デジタルサービスに関して言えば勢い良く成長している市場です。
アジアの多くの人々が、続々と新たなサービスに登録しています。
タイやインドネシアを例に挙げると、全国民のおよそ60%が銀行口座を持っていません。
ここで我々が実現したい事は、そのような方々でも簡単に銀行やビットコインの口座を開設出来るようにする事です。
我々が乗っているアジアのデジタル及びフィンテックの波は、比較的大規模なトレンドでもあり市場機会でもあります。
最後に、プロジェクトを見るときに次の3つの点に注意しています。製品、市場、そしてチームです。
我々のチームは既にお見せした通りで、お話しした通り多くの企業と提携しており大きなネットワークを保有しています。
また、市場はちょうどお話したようにアジアです。
最後に製品ですが、現在資金調達中の複数の企業に既に利用されている製品です。
AIRSWAPはICO全体で40ミリオン米ドルの資金調達に成功しており、もちろん我々の製品を使用しています。
GATCOINも同じくICOにおいて我々の製品を使用しており、2017年の終わり頃にかけてまた数社この製品を用いてICOがなされます。
これで我々がどこを目指しているのかがお分かり頂けたかと思います。
製品は既に存在し、多くの方々が利用しています。我々は複数の異なる業界に参入し、トークンセールの先にこそ新たな道が広がっているのです。
パスポートや居住権、デジタルウォレット、暗号通貨取引所、会社やトラストの設立、送金、不動産と世界にはKYCを要する業界が多く存在します。
そしてKYCプロセスは非常に煩わしく、我々がそれをいとも簡単なものへ変えていきます。
会社設立を希望しているのなら、単にご自身のSelfKey Identity Walletへアクセスし、どこに設立したいか選ぶ事が可能です。
”事業設立”をワンクリックすれば、起業のプロセスが完了する未来を弊社は構築していきます。
Jay
御社にはその3つの注目すべき点が既に揃っているところ、注目しない理由が見つかりませんね。
Edmund: そうですね。ただ、私の言葉をただ鵜呑みにするのではなく、ご自身でデュー・デリジェンスを行って頂きたいです。
我々に関心を持って頂いている方であれば誰でもこのコミュニティーに参加できます。
また、インターネットで我々の製品をリサーチをしてみてください。
弊社は、ファイナンシャル・タイムズやハフィントンポストなど有名なメディアからの取材も多く受けております。
とても心踊る活動であり、我々が数年かけて構築してきたものです。
Jay
日本の暗号通貨市場に関しては、どのようにお考えでしょうか。
Edmund: 日本政府が下した決断は非常に素晴らしく、イノベーションを後援しているという点では、全世界でベストな選択をしたと思います。
数年前には当時のビットコイン取引所MTGOXが崩壊したにも関わらず、政府はビットコインを禁止しませんでした。
その代わりに、冷静に観察しこれらの取引所を規制する判断を下したのです。
この出来事は、消費者へ多くの予防策を提供するでしょうし、多くの企業がこの市場で成長する機会を与えるものだと思います。
ですので、日本はビットコインや他の暗号通貨を可能にさせているという点で、世界で最も先進的な国の一つだと思っています。
Jay
2017年11月11日に我々が主催したカンファレンスに参加して下さいましたが、参加されてみていかがでしたか。
Edmund: 素晴らしい会でした。ゲストスピーカーの皆さんは非常に才能に溢れ、賢明な方ばかりでした。
カンファレンス自体もとてもよく運営され、非常に大きな会場でした。
来場者数には圧倒し、非常に感銘を受けました。素晴らしかったです。
第一回目のカンファレンスとは思えませんでした。少なくとも100回は開催しているくらいの完成度です。
Jay
当日はおよそ2,500名の方々にお越し頂きました。さて、仮にある企業が御社のKYCシステムを利用したい時は、どのようにアプローチすれば良いですか。
Edmund: こちらに企業向けのドキュメントがあります。通常、我々が提携を予定している企業へお送りするものです。
我々はオープンソースのプラットフォームであり、誰もがこのプラットフォーム上にアプリを構築できるという事です。
しかしながら、我々はユーザーは自身のアイデンティティを保有すべきであるという主義を掲げており、これに反する企業とは提携しません。
また、開発に関する10の指針原則があり、我々の管理システムに焼き付いています。規約および宣言書に書かれているという事です。
否が応でも、我々はユーザーが自身のアイデンティティを管理し所有できるようにしなくてはなりません。
彼らがいつでもアクセスができ、透明性を保たなくてはならないのです。我々はデータに対し異機種間の移動が可能な状態でなければなりません。
こちらが開発に携わっている組織一覧で、次の図が我々のテクノロジー・スタック(アプリ構築に必要なサービス一覧)です。
まず、我々はイーサリアムのプラットフォーム上に構築されており、それらのファイルはどんなレイヤーにでも保管出来ます。
我々は、いかなるデータもサーバー上に保管しないので、保管先の選択はユーザーに委ねられます。
そしてプロトコールがあり、このレイヤー上で他のブロックチェーン技術を駆使したスタートアップと相互運用性があります。
これらの上に、SelfKeyが存在しオープンソースのモジュールがあるのです。
KYC-ChainからもいくつかのクローズドソースAPIのモジュールがありますが、他企業からレンタルしているのでオープンソース化は出来ません。
最終的に、これら全てのレイヤーの上で、誰もが自由にアプリケーションを構築できるのです。
もし中国でP2Pのローンネットワークや日本でロボアドバイザーを構築したい場合、それらのアプリを我々のネットワーク上に構築可能なのです。
もちろんの事ながら、KYCやその他の煩わしいプロセスは辿る必要なく、アプリの構築に集中できます。
このようにして我々は他の企業と提携しています。
Jay
イーサリアムのプラットフォームを採用した理由は何ですか。
Edmund: 最も広く普及したチューリング完全のブロックチェーンである為です。また、スマートコントラクトが可能な点も理由の一つです。
個人的に、ビットコインが持つネットワークへの多大なる影響に関わらず、イーサリアムはそれ以上の価値を持つと考えています。
イーサリアムは本質的にビットコインでは実現不可な機能があり、開発コミュニティーにおいて非常に有望なブロックチェーン技術と言えます。
コードに変化を与え絶えず改善していて、一方、ビットコインはブロックの大きさを拡大するのに問題を抱えています。
従って、イーサリアムはとてもよく援助されているのだと思います。他のプラットフォームも利用してみましたが、イーサリアムで満足です。
Jay

最後の質問となりますが、日本の投資家の皆さんに向けて暗号通貨投資に関するアドバイスはありますか。
また、最後にSelfKeyのPRがあればお願いします。
Edmund: まず、ICOにおいて投資をする際は十分に気をつける事です。
本物ではない企業や詐欺も多く存在します。しかし、多くの機会もある事は事実です。多くの企業は実際に、とても有望です。
重要な事は、プロジェクトのデュー・デリジェンスを行う事と、ソフトウェアを実際に使ってみる事です。
使用できるような製品がないのであれば、有望なプロジェクトではないと言う事です。
まず、製品を使って下さい。無責任にただ単に試してみようとは思わない事です。
プロジェクトのデュー・デリジェンスを行う事は、あなた自身の責任です。
次に、我々の製品に対するデュー・デリジェンスの行い方をご紹介します。
TelegramでSelfKey Foundationへ行ってみて下さい。我々チームに話しかける事ができ、詳細を知る事が出来ます。
その他に我々とコンタクトを取る方法は、”token.selfkey.org“へアクセスする事です。
メール・リストにも登録する事が出来、メールでは常に最新の情報をお届けしています。
token.selfkey.org”もしくはTelegramのSelfKey Foundationの二つです。
Jay

本日はありがとうございました。
Edmund: こちらこそ、ありがとうございました。

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